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d タ行のレーシック用語

伝導性角膜形成術(レーシック用語集)

神戸クリニックが導入している老眼治療CKのことを伝導性角膜形成術と言います。


CK(Conductive Keratoplasty)とは米国Refractec社で開発された老視からの老眼視力回復治療です。たった3分の日帰り治療で、老眼による手元の見づらさを改善します。世界的に見ても厳しい安全基準を設けている米国FDA(米国食品医薬品局、日本の厚生労働省にあたる機関)より認可を受けている唯一の老眼矯正技術です。


詳しくは、神戸クリニックの老眼治療や、おすすめの老眼治療CK体験談サイトをご覧下さい。

瞳孔径(レーシック用語集)

レーシックの適応検査のひとつ。


暗いところで、瞳孔が最大どれくらいの大きさか調べる検査です。


適応検査の体験記はこちら

他覚的屈折検査(レーシック用語集)

レーシックの適応検査のひとつ。


オートレフケラトメーターという器機を用いて、他覚的に角膜の屈折力(近視・遠視・乱視の度数)を測定します。


適応検査の体験記はこちら

定期健診(レーシック用語集)

視力回復手術レーシックを受けた後は、その後の眼の状態の検査や視力の回復・安定度合いをチェックするために、定期健診をしっかり受け続ける必要があります。順調そうに見えても、眼の病気・合併症の前兆があったり、視力の低下やバランスが悪くなったりしているかもしれません。できるだけ早く発見して措置をするためにも、定期健診はやはり欠かせません。

■神戸クリニック

手術翌日・1週間・1ヶ月・3ヶ月・6ヶ月・1年・その後は1年ごとの定期健診を受診することが推奨されています。神戸クリニックは生涯保障(トータルケアサービス)が充実しているため、その後の安心が違います。再手術は、生涯にわたって無料で行ってもらえます。

品川近視クリニック

定期健診は、翌日・1週間・3ヶ月の計3回。手術後3年以内なら、1度に限って無料で再手術を受けることができます。

神奈川クリニック眼科

定期健診は、翌日・1週間・3ヶ月の計3回。手術後3年以内なら、1度に限って無料で再手術を受けることができます。

錦糸眼科

定期健診は、翌日・1週間・1ヶ月・3ヶ月・6ヶ月の計5回です。

※最新の情報は各クリニックのホームページでご確認ください。

ドライアイ(レーシック用語集)

ドライアイとは、涙の量が減少して、目の表面の粘膜(角膜および結膜の上皮)が異常をきたした状態のことです。


ドライアイによって角膜を保護する水分が現象してしまうことで、小さな傷がつきやすくなってしまいます。


テレビやパソコン、ゲーム、読書などに集中するあまり、まばたきの回数が減ってしまい、ドライアイを引き起こす事が多いと言われています。意識的にまばたきを多めにしたり、目薬で目を潤わせたりすることで対処していく必要があります。


また、ドライアイが原因で眼球に傷が付いてしまった場合は、その場の対処ではなく、眼科医にて適切な治療を受ける事が大切です。対処せずにいると視力低下だけでなく、緑内障や白内障など、眼の病気を引き起こしかねません。


コンタクトレンズを使用している人で、ドライアイを感じている割合は7割以上と、多くの人が目の乾きを感じているようです。目薬などで潤わせることを意識して、眼球に傷をつけないように注意する必要があります。


レーシック手術後も2~3ヶ月から半年ほど、目が乾燥しやすい状態になる人も多いようです。目の乾きの程度が強い場合は、人工涙液タイプの目薬を使用することで対処をしていきます。時間が経過するにつれ、ドライアイの症状も緩和していく場合がほとんどのようです。

トポグラフィー(レーシック用語集)

トポグラフィー


トポグラフィーという機器を用いて角膜の前面の形状を撮影します。
角膜カーブの状態や、乱視の有無、形状に異常がないかなどを詳しく検査することができます。


資料のご提供:生涯保障レーシックの神戸クリニック


▼私のレーシックへの初めの一歩は、神戸クリニックの無料説明会でした。
コンタクトレンズ この先いくらかかる?
▼姉妹サイト「恐がり小心者の視力回復手術レーシック体験記」もぜひお読み下さい


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