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a 痛そうで、恐い!

レーシック手術は痛いの?

「レーシックって、眼の表面を切ってレーザーを当てるんでしょ?いくら麻酔をしたとしても、相当痛みを感じるのでは?」


私も最初は、「痛み」に対する不安を持っていました。全身麻酔をして手術するわけでもなく、とてもデリケートな部分「眼」に傷をつけるのですから、「大丈夫大丈夫」と気楽に言うことはできませんでした。


レーシックに興味を持ち始めた頃は、まだ周りに手術を受けた人なんていなかったので、生の体験談を聞くことなんてできませんでしたが、最近は徐々にレーシックの知名度もあがり、経験者も少しずつ増えてきているようです。


そして、数人の経験者に聞いてみたところ、「痛みはほとんど感じなかったよ」とのことでした。手術中は麻酔がしっかり効いていますし、術後も、多少の違和感は残るものの、痛みというほどのものは感じないとのことです。それを信じて、私もいよいよ手術を受けることとなりました。


確かに、手術中は眼を大きく開かれるときに顔が引っ張られるような痛みが少しありますが、眼球・角膜自体への痛みは全くありませんでした。(角膜を削ってフラップを作っている様子が、若干生々しく見えているので恐さがゼロと言ったらウソになりますが・・・)


手術後も、その日のうちは違和感があるものの、翌日の朝からは鮮やかな視界がとても新鮮で、そこに痛みは全く伴っていませんでした。まぶたの上から手で触ると、若干痛みを感じますが、そんなことはしてはいけませんし、眠っているときも1週間は保護用眼帯をつけるので安心です。(朝起きたら、どこかへ飛んでいってしまっていることもしばしば)


さて、「レーシック手術は痛いの?」という質問にダイレクトに答えるなら、「ノー」です。若干の違和感はほとんど気になりません。それよりも、裸眼で遠くまで見える感動のほうが大きいですから!


▼私のレーシックへの初めの一歩は、神戸クリニックの無料説明会でした。
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