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c レーシック適応検査

【まー君のエピレーシック体験記3】レーシック適応検査(09/06)

僕の友人まー君がエピレーシックの手術を受けました。手術を受けるまでの経緯や、手術のレポートをインタビュー形式でお送りします!


I.エピレーシックの適応検査で、いよいよ実際にクリニックを訪れたんだね。行く前や到着したときはどんな気持ちだった?

M.出かける前は「いよいよか・・・」と、少し緊張気味でしたけど、一歩クリニックに入った瞬間、それはなくなりました。なんか病院っぽく無く、とっても暖かい雰囲気があり、それに、無料説明会でお話をしたスタッフの方々が笑顔で迎えてくださったので、とても安心して検査に臨むことができましたよ。

I.一度説明会に出ておいて、心の準備ができていたから良かったね。それで、実際の検査はどうだったの?

M.なんか8台くらいのいろんなマシーンの顎を乗せて検査しましたね。どれがどーいう検査なのかよく分からなかったけど、思ったよりスムーズに短時間で終わってよかったです。

I.その後、カウンセラーから、具体的な手術方法の提案があったと思うけど、やっぱり「レーシック」じゃなく「エピレーシック」って言われたの?

M.基本的には、目の健康状態は問題なく、レーシックにもギリギリ適応しているって言われたんです。でも、角膜の状態と近視の度合いを考えると、万が一近視の戻りが出た場合に再手術が難しくなるかもしれないってことで、エピレーシックをすすめられました。

僕も、何があるか分からないと思ったので、エピレーシックでお願いすることにしました。神戸クリニックなら生涯保障(トータルケアサービス)があるので再手術も無料でやってくれるのに、それができなくなるのは怖かったので、仕方ないですね。そこからは、エピレーシックについての説明を詳しく聞きました。

I.なるほど、レーシックはギリギリだったんだね。エピレーシックは高度な手術だから懸命な選択だったと思うよ。説明聞いて、どうだった?

M.角膜にフラップ(蓋)を作ってそれをはがしてレーザーを照射し、フラップを元に戻すレーシックとは違い、フラップ部分を完全に切り取ってからレーザーを当てるというのが大きな違いなんですね。

完全に切り取るってことで、その後、目が沁みたり、痛みを感じる期間があるとのことでした。また、レーシックと違って、手術後にもう目標の視力に達しているということはなく、徐々に視力が回復していくそうです。

パソコンの前にいる仕事をしているって伝えたら「2・3日は絶対に無理したらだめです!」って念を押されちゃいました。そりゃそうですね、僕もその期間は仕事をおさえめにして絶対に負担をかけないと決めましたよ。

I.じゃあ、いよいよ手術日も決まって、いよいよメガネ生活終了へのカウントダウンだね。

M.はい、これまでの人生を一緒に歩んできたメガネ君とお別れするのはさびしいけど、夢にまで見た裸眼生活に生まれ変わることができるのは、本当にワクワクします。あとは手術がうまくいくように願うだけですね!

(続く ⇒ 第4話へ

I・・・いっしー(当サイト管理人)
M・・・まー君(いっしーの友人)


まー君が受けた手術「エピレーシック」を実施しているクリニック

神戸クリニック
神奈川クリニック眼科


▼私のレーシックへの初めの一歩は、神戸クリニックの無料説明会でした。
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