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【まー君のエピレーシック体験記2】無料説明会に参加して(08/30)

友人まー君が神戸クリニックでエピレーシックの手術を受けました。手術を受けるまでの経緯や、手術のレポートをインタビュー形式でお送りします!


I.そんなまーくんが、最終的に「よし、レーシックを受けるぞ!」と決心できたのはどの瞬間だったの?

M.そうですね、いっしーに付き添ってもらって参加した、神戸クリニックの無料説明会が大きかったと思います。いっしーの体験談はいろいろ聞いていたけど、実際にクリニックのスタッフの話や、その他の手術体験者の話もきけましたし、その場で「簡易検査」を受けられたのもよかったです。

I.そうだよね、あの無料説明会はまーくんもけっこう真剣な表情で参加していたよね。あの日に手術を決意できたってことだね、具体的にはどんなことが背中を押してくれたの?

M.はい。まずは、「簡易検査」ですね。実際にクリニックで説明会をしているわけではないのに、レーシックの適合・不適合をある程度分かるための検査がそこで受けられるとは思っていませんでした。角膜の厚さや、近視の度合いなど、いくつかの項目から判断してくれるのがよかったです。

右目:視:-8.75 乱:-1.0
左目:視:-9.25 乱:-1.0

角膜の厚さ
右:527
左;530

残念ながら、僕は強度の近視だから「レーシック」には適応しないかもしれないとのことだったけど、より高度な手術である「エピレーシックが受けられるということがほぼ分かってホッとしました。

その場のスタッフに聞いてみたところ、「エピレーシックは若干痛みがありますよ~」と言われてかなりビビッてしまったんですけど、でも、それも数日で消えるみたいですし、僕みたいな強度の近視でも視力矯正ができることが、本当にうれしかったんです。

I.なるほど、「簡易検査」は本当にいいよね。僕も今年の3月に無料説明会に参加したときは、「レーシックに適合するのだろうか」というのがすごい不安だったんだけど、角膜の厚さも近視の度合いも問題なく、レーシックに適合していることが分かったときは、かなりうれしかったですよ。5人に1人は不適合になるって言われているからね。まーくんみたいにエピレーシックまで含めると不適合の人は10人に1人くらいになるらしいけどね。

その他、説明会で印象にのこっていることは?

M.やっぱりビュッフェ形式のご飯でしょう(笑)。おいしいホテルの料理をご馳走になりながら立食パーティのようにいろいろお話ができる雰囲気は楽しかったよ。何度でも通いたくなってしまうよ。

と、冗談はさておき、何より神戸クリニックのスタッフの対応が良くて、本当に安心できたってのが大きいかもしれない。

当日の説明会は100名近くの参加者がいて、それぞれがレーシックに対する強い関心を持っているわけで、対応するのも大変だとおもうけど、クリニックのスタッフがいつも笑顔で、丁寧な説明をしてくださったので、「この雰囲気の良い会社なら、任せて大丈夫だろう!」と本気で思いました。

理事長や、執刀医、レーシックカウンセラーの方々が各テーブルを回って、ひとりひとり声をかけて丁寧に説明している姿は、「本当に、参加者のことを思ってくれている」というのが伝わってくるものでしたよ。

I.なるほど、そうだね。僕も神戸クリニックのスタッフの対応の良さはとても気に入っていることです。目の手術を任せるクリニックですから、本当に信頼できるところを選ばないと、ですものね。

じゃあ、まーくんはこの日にエピレーシックを決意したんですね。その場でそういえば、次の検査予約もしてたね?

M.はい、勢いにのってそのまま予約までしちゃいました。「やる」と決めたんだから、せっかくならその気持ちのまま一気に手術までしたいと思ったんです。

(続く ⇒ 第3話へ

I・・・いっしー(当サイト管理人)
M・・・まー君(いっしーの友人)


まー君が受けた手術「エピレーシック」を実施しているクリニック

神戸クリニック
神奈川クリニック眼科


▼私のレーシックへの初めの一歩は、神戸クリニックの無料説明会でした。
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