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Variable Spot Scanning (レーシック用語集)
複雑な形状を正確に切除するレーザーの照射技術です。神戸クリニックの「カスタムビュー・レーシック」の際に用いられます。
レーザーの照射径の大きさを0.65mm~6.5mmの範囲で変化させながらレーザー照射ができるシステムです。これにより、広い面を切除したいときは大きな照射径で照射時間を短くし、より細やかな切除がしたい場合は照射径を小さくすることで、複雑な形状の角膜を正確に矯正することができます。
情報提供:生涯保障レーシックの神戸クリニック
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投稿者 happy-lasik : 2007年07月27日 00:00