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老眼(レーシック用語集)
目のピントを合わせるための水晶体の厚さを調整する力が弱まってくることにより、近いものが見えづらくなってきます。このことを老眼と呼んでいます。
水晶体の厚さを調整する筋肉が衰えてしまうことが原因です。
神戸クリニックでは老眼治療の手術(CK)がはじまりました。(老眼治療CKおすすめの体験談サイトはこちら)CK(Conductive Keratoplasty)とは米国Refractec社で開発された伝導性角膜形成術という治療です。たった3分の日帰り治療で、老眼による手元の見づらさを改善します。世界的に見ても厳しい安全基準を設けている米国FDA(米国食品医薬品局、日本の厚生労働省にあたる機関)より認可を受けている唯一の老眼矯正技術です。
また、神奈川クリニック眼科では遠近両用眼内レンズという、老眼・白内障に対する新しい治療が始まっていますのでこちらも注目です。

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投稿者 happy-lasik : 2006年06月09日 22:55